2016年 ARJSみなかみ大会 必要装備

必携装備についてはレース前やレース中にスタッフが確認することがあり、不携帯や不備があった場合にはペナルティや競技ができない場合もありますのでご注意ください。

チームの必携装備

チームの必携装備は常時チームの誰かが携帯し、常にチームメンバーが携帯していることを把握してください。

常時必携装備

チーム
ファーストエイドキット(中身は指定しません。必要なものをお持ちください)
サバイバルブランケット(エマージェンシーブランケットとも言う)
防水マップケース(A4サイズが入るもの) 
携帯電話(防水対策を施すこと)
コンパス(方位磁石。プレート型推奨) 
時計
ヘッドライト(非常時用)

個人
レインウェア上下(荒天時に着用します) 
水筒(1L以上推奨)
健康保険証もしくはそのコピー(各自のもの)
行動食(1日分をあらかじめご準備ください)
熊鈴

種目別必携装備
ラフティング

個人
ヘルメット(バイク用と兼用可)
ライフジャケット(大会側で準備) 持ち込み可

MTB

個人
マウンテンバイク(良く整備されたもの)
バイク用ヘルメット(ラフティング用と兼用可)
グローブ(フルフィンガータイプ推奨)
自転車用フロントライト(ヘッドライトでも可)

チーム
MTB用リペアキット
※MTB用リペアキットの中身は指定しません。必要なものをお持ちください。
ただし、MTBのパンク・故障等でリタイヤすることがないよう、考えてお持ちください。最低限のものとして、予備タイヤチューブ、携帯空気入れ、タイヤレバーは必要です。

オリエンテーリング

チーム
その場で画像確認ができるデジカメもしくはカメラ付き携帯電話 

推奨装備

防寒着(薄いフリースなど。寒い時や休憩時に着用します)
靴下(換えの靴下があると快適です)
運動靴 (替えがあると快適です)
バックパック(レース中のものが収まる程度の大きさ)
サングラス (枝などからの目の保護用。明るい色のレンズ推奨)
高度計(ナビゲーション情報として高度を利用できると有利になります)
ポイズンリムーバー(蜂に刺されたり、蛇に咬まれたときに使用)
サイクルコンピューター(ナビゲーション情報として距離計を利用できると有利になります)
MTB用マップ台(乗車しながらの地図読みに便利です)
各種牽引装備(トレッキング、MTB用など自作し、活用するとチーム力が上がります)

レンタル可能装備

別途レンタル費用がかかります。お申し込み時にご注文ください。
※数に限りがあります。お申込み順となりますのでご了承下さい。
MTB (+5,000円/1台)
プレートコンパス(+500円/1個)

最終更新日  2016年4月11日

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協力

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